ETFを通じて、多くの新興国に投資が可能
CFD取引の最大手とも言えるのがひまわり証券のCFD。多くの日本株に10分の1の投資金額で取引できること、日経225に強いことなどから、人気の会社ですが、高金利通貨の新興国にもETFを通じて幅広く投資が可能です。
日本のETFは、株価指数、金などを単純な指標としたインデックスファンド的なイメージが強いですが、海外のETFは投資単位も幅広く、ブラジルなどの新興国を対象としたもの、BRICSの主要銘柄を対象としたもの、下落した場合にリターンが大きい空売りETFなど多様です。
相場が上げても下げても利益を上げることが可能、ひまわり証券ならそれが可能です。
ひまわり証券で取引できるETFの一例
| 国名 | ETF名 | 内容 |
|---|---|---|
| ブラジル | iShares MSCI Brazil Index Fund | ブラジルの株価指数に連動 |
| BRICS | SPDR S&P BRIC 40 ETF | ブラジル、ロシア、インド、中国の代表的な企業40社をピックアップした指数のS&P BRIC 40 Index と連動 |
| ロシア | Market Vectors Russia ETF Trust | ロシアを代表する企業に投資するETF |
| アルゼンチンなど | iShares JPMorgan USD Emerging Markets Bond Fund | 米ドル建ての新興国(アルゼンチン、ブラジル、エジプト、インドネシア、ロシア等)債券に投資 |
| トルコ | iShares MSCI Turkey Investable Market Index Fund | トルコを代表する20社に投資 |
ひまわり証券の特徴と口座開設
- 取引銘柄は6000以上! ※株式CFD(国内外の株式・ETF)、指数CFD(日経平均・NYダウ指数)、限月CFD(日経225先物、債券先物)など6000以上の銘柄に取引可能
- レバレッジを利かせて24時間取引、手数料無料 ※日本株などにレバレッジをかけて24時間いつでも取引可能、手数料無料とコストもメリット
- 充実のサポート体制 ※24時間のお客様サポートと多彩なセミナーで教育体制も充実
- 日本初のCFD取引企業 ※2005年に日本の個人投資家向けに初めてCFDを紹介した、CFDの老舗です。